ハチタケ

グループ(門)
子嚢菌門ascomycota
オフィオコルジケプス科ophiocordycipitaceae
オフィオコルジケプス属ophiocordyceps
学名
Ophiocordyceps sphecocephala
和名
ハチタケ
漢字表記
蜂茸
発生環境
その他
発生環境(詳細)
林内の地上でハチの成虫から発生する。
形などの特徴
子実体は高さ4〜10㎝、紡錘形から円筒形の結実部と太いハリガネ状の柄からなる。淡橙黄色。
発生時期
夏, 秋
発生時期のメモ
2016. 8. 11に撮影
分布
日本、韓国、中国、中南米
注意点などその他
写真(上)のハチタケはキオビクロスズメバチから発生
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